皆様お元気ですか?
川の音(水の流れる音)が好きです!ついつい聞き入ってしまいます。
そんな事でも「楽しい」って思えるから、毎日自転車で出かけてます。
朝の空気って、美味いんです。朝の太陽って、優しく光るんです。
人に話しても「あっそう…」ですが、私にとっては👍なのです。
小さな発見、小さな感動、小さな喜びを持って、毎日を過ごすのだ (*^^)v
脳内BGM♬ 北の国から(さだまさし)
心が洗われる曲だな~。中間のトランペットの音色が大好きです…(#^^#)
さあ!今日も元気にまいりましょう。
本日の話題は、コラテック社のカーボンバイクの紹介です。
2026モデル R.T.カーボン 4年ぶりのフルモデルチャンジです。
フルクラムR400 アルミ製35mmハイトのセミディープホイールが付く
タイヤは700×28Cが装備。30Cまで入ります。
ブレーキはDISC。フロントφ160mm リアφ140mm を採用
リアを小さくしているところが「解ってるじゃんっ!」だよね。
ロードレーサーにおいては、後輪のブレーキはスピードコントロール
が重要なため、効きすぎない事が大切ってわけ。
コンポはシマノ105”Di2”
ハンドルは、ワンバイエス J/カーボン
ブレーキのホースは、ここから入ります。
こんな感じ、ステムの交換がラクで良いですな~。
BBは流行りの企画”T47 大口径化したBBにより剛性が上がり瞬発力もアップ!
φ27.2mmの超軽量カーボンシートポストが標準装着されてます。
日本のフィールド、日本人の体形に合わせた日本オリジナル企画。
コンポーネントはフルシマノ製で、安心、かつ高いコストパフォーマンスを実現。天候、コンディションに左右されない安心の油圧ディスクブレーキ仕様。
■4年ぶりのフルモデルチェンジ
全体的にフレームの設計・素材を見直し、乗り心地と反応性を両立。速く快適に走れる1台に仕上がっています。
■ 快適性と剛性の好バランス
フレーム素材としてメインに T700 を使用。各所に高強度の T800 をチョイス。性質の異なるカーボンを組み合わせることにより、乗り心地と反応性のバランスがとれたフレームが誕生。PUインターナルモールド製法によりフレーム内部にも無駄が少なく、前モデルよりも50gの軽量化を果たしました。
■ 再構築されたエアロプロファイル
フレームの中でも一番空気抵抗を受けるヘッドチューブの形状を見直し、D型のエアロ形状に変更。また、ケーブルを全てフレームの中に通すことにより、空気抵抗を削減。見た目も、よりスマートになりました。
■ ロープロファイルチェーンステー(L.P.C.)
チェーンステーを低く設計することによりチェーンが暴れた時にフレームに当たりにくくなります。最近のワイドレシオ化したギアとも相性が良く、ライダーのストレスを減らしてくれます。
■ 大口径BB(T47 インボードタイプ)
大口径化したBBによりBB周りの剛性が上がり、反応性が向上しました。スレッドタイプなのでトラブルも少なく、交換も容易に行うことができます。
お寺様のお言葉・・・
そうだよ。まったくもってその通り。一言に潤される時ありますね。
私もその一人であれたら良いな…って思います。
さあ~今日も元気に突き進んでまいりましょう~!












