BMXその2

夏ですね~。雲を見れば、「真夏だぜっ!」をさらに感じます。

握りしめた拳✊に見えるのは、やはり夏のマジック!?

(朝陽が、間もなく上がります!この瞬間が大好きです。(^^♪

さあ!今日も元気にまいりましょう。

脳内BGM♪ ラジオ体操の歌

今回もBMXの紹介です。

HOFFMAN SEEKER

ハンドルがぐるっと回る、ジャイロシステムを搭載。

クランクは、スリーピース型。

※(SEEKERには、ガードは付いておりません。)

サドルは、”ピボタルシステム”式。

椅子の上部(表面)から、六角レンチで角度を調整します。

ピボタルは、シンプルな構造上、とても軽量に仕上がるので、

アクション時には、素早い動き(左右の振り)が出来るという訳。

サドルは基本、最も高い位置にある為、ここが軽い=運動性能が良いと言えます。

ペダルは、フォーク&ステムの色に合わせて、ゴールドが付く。オッシャレ~。

チェーンやギヤも同じくゴールドカラーにして、カスタムするのもGOOD!

タイヤの色は…、そうだ、タンカラーが良いかな~ (*^^)v

 

HOFFMAN SEEKER

カラー:Silver/Gold

販売価格:50.600円

BMX

BMXの紹介です!

HOFFMAN(ホフマン)の、PSYCHO(サイコ)

ハンドルがぐるぐる回る、ジャイロシステムを採用した、フリースタイルモデル。

ハーフタイプの”チェーンカバー・ガード”が、クールです !(^^)!

夢中になると、ついつい突起物にぶつけてしまうのだが、

これがあると、チェーンやギヤが傷まず安心なのです。

BMXの魅力は、なんといってもアクロバットなところである。

普通では出来ない事が、出来そうに見える(感じる)そのルックス(容姿)から、

様々な想像力を引き立てられる魔力を放つ…。

若々しさと、目新しさ。それとちょっぴり”ヤンチャ”っぽい感じもイイ~。

さて、YOUはどこまでBMXを乗りこなせるかな?

まずは、ジャンプ台を作って、空中を飛ぼう~!舞おう~!

わずか10センチだって、飛ぶ(舞う)事は、凄いし、自慢だ。

その浮遊中に、ハンドルを一回転できれば、それだけでカッコイイ~!

「おお~BMXしてるじゃんっ!オレ。(^_-)-☆」って心底感じちゃうぞ。

さあ!この夏は、BMXにチャレンジしよう。

 

 

HOFFMAN PSYCHO

カラー:BLACK/RED

販売価格:59400円(税込み)

バーテープ

”塩味”

私は、「しおあじ」だと言いますし、思っておりましたが、

最近は塩味を「えんみ」と言うらしいですね。

テレビなどで、料理を語る方や評論人の皆様が、

「えんみがちょうどよく…」なんて言ってるのを聞くと、とても違和感があります(-_-;)。

「しおあじが・・・、または、しお加減が・・・」と言うのは、旧いのでしょうか?

でもまあ、そういうものなのでしょう~。

言葉も、文化も、何もかもが進化しているのであります。

旧い物事に執着せず、「そういうものだ」と素直に受け止めて行きたいものです。(出来るのか?俺…)

脳内BGM♪ カサブランカ・ダンディ by沢田研二

そんな事で(どんなことで?)、本日は、バーテープの紹介です。

シンクロス:PREMIUM CORK GEL BARTAPE

ゲル内蔵の、厚みのある快適コルク製バーテープです。

表面は、さらっとした感触で、握り易さもGOODです。!(^^)!

イエローレター

レッドレター

グリーンレター

 

ブラックベースだから、どんな自転車にも似合います!

「全部が赤色や黄色じゃ、ちょっとハデ過ぎるかなあ~…。」と思った時に、

この選択は、いかがでしょうか?

 

販売価格: ¥2,300(税込¥2,530)

ご来店、お待ちしております。

新・ドグマ発表

ピナレロ社(イタリア)から、新型のドグマが発表されました。

ドグマは、ピナレロの最高峰の競技用バイク。

世界のレースでは、数多くの勝利を掴んでいる特別な機材である。

現行の”ドグマF12”を、さらに進化させた新型は、どのようなものなのか?

とても気になるニュースであります。

さて、新型がモテはやされるのは常であり、

「新型が出る度に、自分の所有してい自転車が旧くなっていく…」と、

少々残念な気持ちになるのは、致し方ないが、

ドグマに関しては言えば、そんな気持ちを持ってはいけないぞ!

歴代全てのドグマに言える事は、

その、そのの最高の技術とアイデアが凝縮された、最高のマシンであり、

ドグマライバルは、同社現行ドグマだけ。という姿勢がピナレロだ。

つまり、常に現行車をアップデート(わずかに修正)し、

「これでもかっ!これでもかっ!」と常に最高を目指し開発している、熱いマシンなのだ。

だから、上で言ったように、残念な気持ちになる必要は無い。

むしろ、旧型とは考えず、先輩という肩書で、自信を持って所有し、乗り続けてて欲しいと思います。(^_-)-☆

話を新型に戻します。

この度、発表されたドグマの名前は、ドグマ・エフ(DOGMA・F)。

歴代ドグマはF8、F10、F12など、数代続いた数値コードで呼ばれてきたが、

今回はこの数字が無くなった。

これは、ドグマは、ピナレロ社の唯一無二のアイコンであり、

モデル(型式)に縛られないドリームバイクであり続けるべく、

過去と現在のシンボルとして、シンプルな”F”を用いると同時に、

未来のアイデンティティをも表現したらしい。

何が、大きく変わったのか?と言えば、

刃物のように、鋭角なラインが増え、シャープになったデザインだ。

重量も大幅に軽量化され、シェイプアップされたドグマF。

サドルの取り付け部品はチタンパーツが使われる。

どうですか?エアロフォルムが美しいですね。

ハンドリングを支えるフォーク。

DISCブレーキにも耐えられる剛性を持っています。

より、シェイプアップされたシートピラー。

薄くなり軽量化されたピラーの為、DI2用のバッテリーは入らない。

その為、フレームのBB付近に内装される仕組みになった。

ブラック・レッド、カッコイイですね~。

ブラック・ブラックも渋いです!

レースだけにとらわれず、道を走る事=サイクリングは楽しいです。(#^.^#)

 

ドグマは、競技で勝つ事の宿命を背負い、開発されておりますが、

全てのサイクリストに向けて、乗り易さも追及しています。

自転車は、乗り物で、未知なる空間(知らない道路)を走る時もあります。

綺麗な道ばかりではなく、凸凹道もあります。

緩やかなカーブもあれば、きついカーブもあります。

上り坂もあれば、下りもありますし、

天候が急に変化し、雨になる事もありますね。

誰が乗っても、安全に、楽しく、愉快に乗れる事を目指したドグマF

私は、今回の発表を通じて、そのような”優しさ”も感じました。

進化し、レースで勝つ。これも大事。

高性能車を用い、軽快に楽しくサイクリングする事。これも大事。

ドグマFは、様々事柄に、欲張っている、スーパーマシンです。

販売価格:935,000円(税込)※フレーム&ハンドル

カラー:PLUTONIUM FLASH(シルバー)

ERUPTION RED(ブラック&レッド)

BLACK ON BLACK(ブラック&ブラック)

https://www.riogrande.co.jp/pinarello_opera/

ザ・ミヤタ

今日は、フレームを紹介します。

ミヤタ社の、最高峰クロモリフレーム ザ・ミヤタ

当時、ツール・ド・フランスで活躍した機材(フレーム)がこれ。

そして現在、そのDNAを受け継ぎ、ここに復刻されたのだ~!

細身のパイプ&メッキ処理が、気を引きますね。

当時と同じ、ミヤタブルーとゴールドの文字。実にカッコイイのであります。(*^^)v

ラグにもメッキ処理がされ、高級感がありますね~。

メッキの上から墨入れをした、miyataの文字がク~ル!

ここにも、miytaの文字があります。

フォーク・クラウン上部には「⚙ギヤMマーク」がある。

こういう細かい所にも、職人芸(技巧)が感じられますね。

 

Tha miyataは、ツールドフランスで活躍したフレームのDNAを受け継ぐ、クロモリフレーム

専用設計されたSSTBチューブ(パイプ)で、クロモリ素材の最先端テクノロジーを採用。

高剛性でありながら、※独自のしなりが生む”ペダリングウイップ”を、絶妙なバランスで調和させ、自転車に乗る喜びを、存分に味わうことが出来るのだ。※ここ大事!

その完成度は、ペダルをず~っと回していたくなるほど素晴らしく、ライダーを桃源郷へ誘うこと間違いなし。

高いクラフトマンシップが宿る丁寧なメッキ処理と、塗装の仕上げがマニアの心をくすぐりますね。!(^^)!

ぜひ、ご覧いただきたいと思います。

 

MIYATA ザ・ミヤタ フレームセット

1インチ、カンパニョーロヘッドパーツ付き

重量:2.10kg

販売価格:238.000円(税抜き)