見上げれば、・・・秋の空。
自転車で、街を走れば、景色も空気も、やはり秋・・・。
軽く、ユル~く、街をサイクリングしてみませんか?
サドルを目いっぱい上げて、足首を伸ばして、
ゆっくり、ゆっくりペダルを回すと、すごく、リフレッシュします。>^_^<
ポイントは「ゆっくり、ゆっくり」です。
額に、うっすらと汗を感じるくらいが丁度いい。
秋の香り、太陽の匂い、野焼きの煙たさ・・・、
何でも良いんです!今年の秋を、感じましょう~。
長野県岡谷市タカヤマサイクル 自転車の販売から修理・メンテナンス、カスタムなどお任せ下さい。
こんなボトルは、いかがでしょう。
赤い水玉は、山岳賞を記念するもの。
上り坂や山坂が強い人、好きな人に、実に相応しいボトルですね~。
まあ、実際には、「山坂道はあまり・・・(^_^;)」という人が多いとは、思いますが、
せめて、ボトルだけでも、”山岳”をイメージしてみては、いかがでしょう?
販売価格:1.000円
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
左右が、真っ二つに分かれた自転車用のイスです。
お尻は、左右別々の動きをしますから、実に理にかなっているという訳だ。
尿道も圧迫しないし、風もスースー通るから、誠に素晴らしいものですなあ~。
そして、この柔らかさ! 抜群の乗り心地を約束します。
店長の乗ってるクロスバイクにも、このイス(サドル)を装着しています。
もう何年も使っていますけど、「他の物に換えたい」と思ったことはありません。
ジーパン等、普通のズボンには、お尻の真ん中にある”縫い目”があるため、
脚を動かすたびに引っ張られ、また擦れるので、「切れたような痛み」が出てしまう。
しかし、このイスでは、センターホールのお陰で、その縫い目は当たらないから、
擦れが無く、痛みは全くありませんっ!
しかも、この柔らかさですから、実に、実に快適なので~す! \(^o^)/
日常生活で、バンバン自転車に乗る人。特に、ドカッと座って、サイクリングを楽しむ私のような使い方の人には、お薦めしたいスーパーサドルです。
※(取り付ける角度がポイントです!) 詳しくは聞いて下さい。
メンズ用、レディス用があります。販売価格:5.500円
はい!BMXです!
当店、定番のBMX”JYU” (プロデュース・バイ・モトクロスインターナショナル)
※以下、説明文は過去に使用した文章を記載させていただきます。(*^_^*)
BMXの事を知り尽くしているカリスマ的な日本の商社が、
”BMX入門用”に、提案&開発&発売した、ザ・マシンなのだ~。
日本人の為の、「最低限の強度と基本性能」を持った、
シンプルなBMXです。 このバイクに与えられたコンセプトは、
「多くの皆さんにBMXを乗っていただきたいから、価格を下げて、買い易く」
これだけに絞り込んだのが、このモデル”JYU-BMX”
つまり、気楽に所有して、街乗りとして楽しむのも良いし、
少しだけアクロバティックな遊びをしたい…という人に発進されたものなのです。
だからと言って、決して安物ではないし、偽物(にせもの)でもない。
ジオメトリーは、最新の競技モデルと比較しても、遜色はない。
もちろん、自転車趣味人としては、
「もう少し、高級な部品を使ってくれていれば良いのになあ~」と思う所もあるが、
徐々に、パーツ交換をして、カスタムしていく面白味もある。
…そう思えば、どうってことは無い。 \(^o^)/
そもそも、初心者には(私も含めて)、ハイエンドモデルのような、
「必要以上な、ヘビーな強度」など、要らないのだ。
まずは、このBMXならではの、
スパルタンな「カッコ良さ」を、知りたいし、味わいたいんだよぉ~。(*^_^*)
田んぼの土手で、バンクの走りを覚えたり・・・、
ジャンプ台を作って、軽く飛んだり・・・、
公園の階段2~3段を、ガタガタ~っと下ってみたり・・・、
ふつうに、スタンドやライトやカゴを付けて、一般自転車として乗ってみたり・・・、
BMXは、フリースタイルであり、その自由さが良いのだ。
もっと気楽に、もっと愉快に、
街に、BMXが溢れれば、気分はさらに上昇気流!?
あなたの生活に、BMXを!
販売価格は、32.800円
カラー4色:クロームメッキ / 艶消しブラック / ブラック / ホワイト
2019年の新型モデルが、ゾクゾク入荷してます。
SCOTT ASPECT(アスペクト) 950 29インチ
シマノ社製オイルDISCブレーキを採用。
販売価格は、68.000円(税抜き)と、実に買い易い金額の、入門機です。
スコットが提案する、独自のジオメトリー(寸法)は、山道サイクリングだけじゃなく、
レースイベントにも参加可能なバイクなのです。
ロックアウト付きのサスペンションフォーク付きが付く。(動きを止める装置)
使用しているメインコンポは、”シマノ・アルタス”。3×8速。
マニアには、少々見劣りする、低グレードのパーツ構成ではあるが、
操作や、耐久性には全く問題はない。むしろ、「♪ガッチャン ガッチャン」と、ハッキリした
変速の動きと♪音は、初心者には、解り易く、扱いもラクな事だろうと思われます。
MTBが楽しくなってきたら、後々、部品交換をして”グレードアップ”を図るのもオモシロイだろう~。
29インチという大口径ホイールの利点は、巡航速度の高さと走破性。
だから、オフロードだけじゃなく、オンロードでもその性能を発揮します。
通勤途中の、”あの段差”や、”あの階段”も、気にせず、バンバン走れちゃう!
「止まって、降りて、ヨッコラショ。」 な~んて事は、しなくて良いのだ。
「MTBが欲しいけど、高価な物はちょっとなぁ~・・・」という人に、
お薦めしたい、29インチMTB,SCOTT アスペクト950です。\(^o^)/
もう一台SCOTTをご紹介。 ”ASPECT 980”
同じく29インチのMTBで、上で紹介した”950”の弟分になります。
販売価格は、48.000円
ブレーキは、”Vブレーキ”を採用。
コンポは、ターニー3×7速だ。
48.000円という破格値にて提供する為(金額を抑える為)、
Vブレーキだったり、シマノターニーだったりするけど、
アニキである、950と全く同じフレーム(車体)を採用しているのだ。ホンモノだぜっ!
SCOTT社(USA)は、29インチMTBを、低価格の入門車から、高価格帯の趣味&競技用まで、
多種多様のマシンをラインナップしている、唯一のメーカーです。
世界のレースシーンでは、ほとんどの選手は29インチのMTB(29er)を使用し、
また、「29erでなければ勝てないっ!」と言われているのが、現実であります。
それだけ、大きなホイールは”高性能”な訳ですから、皆さんにお薦めしない理由がありません。
いえいえ、決して「レース用マシンを買って下さい!」と言っている訳ではありません。
”勝てる高性能を、普通の生活として、通勤やサイクリングにもお使い下さい。”
というご提案でございます。
少しでも”29e”rに興味を持っていただけたら嬉しいです。>^_^<
「大口径ホイールを、ふりまわせ! 走って走って、走りまくれ!」
・・・・・・ 9月の休業日 ・・・・・・・・・・・・・・・・
25(火) 26(水) 臨時休業
30(日) 都合により休業
また、一身上の都合により、
緊急のお休みをいただく事があります。
ご理解のほど、よろしくお願い致します。 店長
う~ん・・・。自転車の種類が、イマイチ解らない・・・。
何がタウンで?、何がアーバンで??、何がコンフォートで??? グラベルって何さ??
ナニが、なんだか解らない表現と、その使い方の自転車が多く、悩んでしまう・・・。
「俺はいったい、自転車に乗って、何がしたいんだ?」・・・と自分に問いても、
結局は、「カッコ良く走りたい。出来ればラクに。」という安易な答えしか出てこない。
いえいえ、それで良いんだと思いますし、それが正解なのです。=^_^=
こんな自転車は、いかがでしょうか?
現代版の、”ランドナー”
超軽量アルミフレーム。メカニカル式のDISCブレーキ付きだ。
ハンドルの幅は”460mm”と広めを採用。呼吸がラクで安定性も高く、実に乗り易い。
しかも、大きなハンドルバックを付けても、STIの操作に、妨げになる事はありません。
(シフト操作時でも、ブレーキレバーが、バックに当らない)
650Bの47mm幅という、少し太めのタイヤを採用している。
エアーボリュームもあり、クッション性が高く、とても乗り易いのだ。
街中にある、道路の継ぎ目や段差なんて、「屁のカッパ」ですっ!
大人(おとな)は、いちいち、段差なんて、気にしないし、していられない。
もっと他に、気にしなくてはならない事が、沢山あり過ぎるのだ・・・。だ・か・ら、
自転車の乗る時は、どーでもいい神経は、使わないのである。
大きなサイドバックが付く。(タカヤマサイクルが、勝手に付けた。)
この中には、手作りのサンドイッチや、お弁当を入れたり~~、
タブレットや、着替えや、雑誌、スケッチブックなどをいれたり~~、
コンパクトストーブと、コーヒー沸かしセットをいれたり~~、
カメラや望遠鏡など、とにかく好きな物を詰め込んで、サイクリングに出かけるのだ。
お気に入りの”ベレー帽”を、シャキッと纏い、
秋晴れの高原を・・・、年末の街を・・・、これで走るのさ!
えっ?カテゴリー?? そうだな、「おとなバイク」で良いんじゃない!?
「愉しい事を、楽しくするんです。」(^_-)-☆
コラテック:A-ROAD (タカヤマサイクル・カスタムモデル)
コンポ:シマノ105
販売価格:178.000円