Eバイク

早朝、軽く山へ行ってみた。

あっという間に、山間部へワープできた。

(パッと行って、パッと帰宅できちゃう。)

さすが、電動アシスト”Eバイク”だ。

アクティビティという”スポーツ型レジャー”として、

ぜひ、Eバイクを皆様にもお勧めしたいです。!(^^)!

(こんな場所、あるんだよ。ね、行ってみたいでしょ!)

※AM6:00 帰宅しました。

 

汗を掻き、筋肉を酷使し、心臓をバクバクさせることこそ

”真のスポーツ”であり、充実感となっていることは承知。

無論、それらを解った上で、

誰でも喜楽に、もっと安易に、自転車の風を感じられること。

そして、景色の良い場所へ運んでくれる”魔法のじゅうたん”=Eバイクも、

それはとてもとても、楽しい世界なのです。

 

「自分の時間を優雅に愉しむ」 こんなご提案をしたいと思います。

※試乗車あります。

ぜひ、Eバイク(魔法のじゅうたん)を体感してください。

 

さあ、今日も元気を出しまくって、自身と周囲を明るくしましょう。

脳内BGM♪ 全てが僕の力になる。byくず

自粛、我慢、それも、今を生きているという事・・・。

ただ生きるのではなく、良く生きれば、全てが私達の力になるのでしょう。

よし! 今日も頑張ろうぜっ。

営業時間の変更

お客様各位

しばらくの間、閉店時間を19:00とさせていただきます。

よろしくお願いいたします。

 

タカヤマサイクル 店長:高山真

ほお~。

気が滅入る事もありますが、とにかく、

元気を絞り出して、笑って過ごしましょう。

では今日も、心穏やかに、まいりましょう。

 

お寺様のお言葉です。

「乙女たち いろはにほへと 散る桜」

”夢見る女のこ”。”華やかな桜”。”舞い散る花”。

ほお~「・・・・。」(#^.^#)

う~ん、どんな解釈が、正しいのかな??

あなたはどうように、感じられますでしょうか…。

思いっきりの元気と、笑顔で、この逆境を乗り越えていきましょう。

皆様と共に・・・。タカヤマサイクル。

王者の道。

ロードレーサー界の王者”ピナレロ”。

デザインも、雰囲気も、とにかくカッコいい~のだ。

お~。”ENJOY ITALIA”ですって。(^_-)-☆

アズーロカラーのトラックレーサー”MAAT” カッコ良すぎです!

(タメ息しか、出ません・・・)

 

そして、このポスター。このセンス、どうですか?

「いつかはピナレロを買うぞ…」そう夢見ている方々も多いはず。

 

そんな皆様の背中を、スッと押して差し上げましょう~。

ピナレロ=イタリアンの雰囲気を、漂わせるのマシンがこれ。

RAZHA・DISK(ラザ・ディスク)だ。(298.000円)

シマノ105、オイルディスクブレーキを装備。

マットブラックのボディに、キラッ☆と光るシルバーのデカールがイイね。

こういうセンスが、「うひょ~💛」なのだ。さすが伊太利亜。

伊達男を目指す諸君に、ぜひともお勧めしたいですなあ~。(^_-)-☆

マットブルーも、カッコいいでしょ~。

タイヤとフレームの隙間も、十分にある。(写真は700×25C)

28㎜幅のタイヤだって、余裕で装着可能だ。

グラベルタイプの強化タイヤを付ければ、少々の凸凹道だって、走破できる。

※(店長が実証済み。こういう使い方が出来るのも、イイですね~)

”可能性”

レーシングだけじゃない。

ツーリングだけじゃない・・・。

気楽な、ポタリングだけでもない。

あらゆることを、欲張ってみるそれに対応出来る高次元の性能

そう!次世代のロードレーサーが目指しているところは”可能性”なのだ。

刃物を素手で触るような危険な魅力」を味わうと同時に、

あらゆる場面で

惚れて、高揚して、自分を楽しませることに、夢中になっていただきたいのです。

 

レーシングスタイルで、ピナレロを駆立てるのも、

Tシャツ&ジーンズ、スニーカーでふらっと走ることも、

時には、バシッっと決めた、おしゃれなスーツで、ピナレロに乗ることも、良いですね。

どんな時でも、間抜けな感じがしないのは、本物だからでしょう…

凛としたマシン、ザ・ピナレロ。

あなたの夢に、入れて下さい。

足の置き場所

自転車の”足の置き場所”と言えば・・・ペダルである。

このペダルが、しっかりしているかどうか?で、操作性能が大きく異なるのだ。

そんなことで今日は、大きて踏みやすいペダルを、紹介します。

 

TIOGA

 

”TIOGA”から販売中の、プラスチック製の軽量ペダル。

横幅も大きく、とても踏みやすい。

この突起物が、靴底に食い込み、グリップ力を高めている。

樹脂製品だから、靴底を痛めることもないし、

万が一、踏み外しても、足へのダメージ(ケガや傷)が受け難いのもいいね。

価格が安いっていうのも良い。

このペダルの最大の特徴は、大きさ(面積)。特に横幅に注目!

裏から見ると、シューズの底がしっかりと隠れている。

横の長さがしっかりあるため、踏み込んだ時に力が逃げることはない。

小さいペダルでは、小指側が外れているため、体重が抜けてしまうのだ。

最近のスニーカーは、靴底が肥大化したデザインも多く、

特に、このような状態になってしまう・・・。

これでは、愉快なペダリング=サイクリングは出来ないです。

ペダル全体に体重を乗せて走れば、味わいも世界も変わるのだ。

すぐにでも走り方を上手くしたいならば、足元(ペダル)を見直そう~。

MKS

スカッとする、オレンジ色が、カッコいい~ !(^^)!

こちらは、三ヶ島(MKS)から販売中の”GAUSS(ガウス)”

最大の特徴は、軽量な樹脂製ボディに、金属製のスパイクピンがある事。

MTBやBMXライダーには、お勧めしたいペダルがこれ。(^_-)-☆

ピンが靴底に食い込み、絶対に足を踏み外すことはない。

悪く言えば、ずらしたくてもズレない…。そのくらい食い込む。

つぶれても、交換可能なネジ式の為、破損を気にせず、ガンガン攻め込めるね。

鋭く突っ込み、岩場にヒットしたって、ブルーにならずに済む。笑って次のセクションにGO~GO~!!

回転部は、シールドベアリング&ブッシュ式を採用し、強度と使い勝手が高められているのもグッド。

 

上で紹介した”TIOGA”と同じく、横幅がある。

見なければならないポイントはここ!

クランクから、どれくらい離れているのか?

また、取付部からの、横幅(寸法)も大事。

 

店長のロードレーサーも、MTBも、現在は大きな樹脂ペダルが付いている。

「スニーカーで走る機会が多くなった為。」なのだが、

結果的には、これがとっても楽しいのだ。

「ペダルを蹴飛ばしてこそ自転車」を再発見することが出来た。

もちろん、ビンディングペダルは高性能&高効率も実現できるし、

引き足を駆使したヒルクライムは、最高に気持ちが良いことも知っている。

速く走る事を目指している方には、専用シューズとビンディングをお勧めしたい。

 

じゃあ、どっちなんだよ???」と、つっこまれそうな、

なんともアマノジャク(天邪鬼)のような発言で、申し訳ないが、

改めて、楽しさの再発見をご提案したいのです。

型からはみ出すのではなく、型(過多)から抜け出すのです。

”もっと気楽に、もっと楽しく!”です。(^_-)-☆

 

外出禁止の中、サイクリングを提案することは、”最悪”なのかもしれませんが、

コロナが落ち着いた頃を想像し、元気にお過ごしください。

晴れた日曜日、早起きをして、人の居ない場所へワープする事の面白さは、

自転車ならではだと、私は思います・・・。